赤ちゃんがお風呂で泣かない!お風呂大好きな娘を紹介します!

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こんにちは!福田美香です!!最近大きな発見がありました。私の娘は生後10ヶ月になるのですが、お風呂が超大好きなのです。私より湯船に浸かるのが長く(私は5分くらいでのぼせてしまう。。。)湯船からあげようとすると大泣きしてしまうのですつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

 

また、湯船の中で、大きな動きをするので溺れそうになる事もありますが、それでも泣きません。顔に水がかかったりしても全く泣きません。むしろ顔に水がかかる事が嬉しそうなのです!!!!まずは娘の入浴シーンがありますので、水戸黄門の由美かおるばりに美しいので(笑)ぜひご覧ください↓↓



 

どうですぅぅぅ???可愛いでしょーー!!!!!笑


 

っていうのは半分冗談で、赤ちゃんの中にはお風呂になると泣いてしまう子も多いかと思います。また水が嫌いで顔にかかってしまうと大泣きしてしまう子もいるかと思います。

 

今回は、どうすればお風呂好きの赤ちゃんになるか、私たちが実践した事を交えてお伝えしていきますねヽ(^o^)丿

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赤ちゃんとお風呂

体調不良などない限り、基本的に、毎日赤ちゃんをお風呂に入れましょう。赤ちゃんは新陳代謝が大人と比べものにならないくらい活発なので、たくさんの汗や皮脂を出します。そのままにしておくと肌荒れを起こしたり、湿疹の原因になってしまうので、毎日お風呂に入れて清潔な状態を心がけましょう!!

 

お風呂前に体調を必ず確認してください!

お風呂前には必ず赤ちゃんの体調をチェックしましょう。赤ちゃんは動きが活発なので、気づかぬうちに外傷があるかもしれません。また体の動かし方や関節などにも異常がないかチェックしましょう。できれば服を脱いだあとがオススメです。

 

また、熱がないかもこのときにチェックしておきましょう。(チェックする際は、体が冷えてしまわないよう、室温を暖かくしておきましょう。)

 

赤ちゃんにとって最適なお風呂の環境

赤ちゃんはデリケートです。下記の注意点に気をつけてお風呂に入れてあげましょう!!

1、一番風呂に入れてあげよう。

赤ちゃんのお風呂は一番風呂にしましょう。理由は赤ちゃんはとてもデリケートです。清潔なお風呂に入れてあげましょう。またお風呂の水は入れ替えるようにしましょう。追い炊きだと、雑菌が繁殖する恐れがあるので注意が必要です。

 

2、湯船の温度、浸かる時間

お風呂の温度は、夏なら38℃~39℃、冬なら40℃~41℃が適してます。赤ちゃんを縦に抱っこしながら、ゆっくりと身体を湯船に沈めてあげてください。

 

また、湯船につかる時間は全体で10分〜15分以内に入浴が終わるようにしましょう。ただ、赤ちゃんも私たちと同じ人間なので、赤ちゃんの様子を見ながら決めましょう。

 

3、お風呂アイテム(環境)


赤ちゃんをお風呂に入れるのは大変ですよね。一緒にお風呂に入るとなると、自分が体を洗っている時に赤ちゃんが動いてしまったり、何か口に入れてしまう事もあるので。

 

なので、アイテムを用意しておくと良いですよヽ(^o^)丿

 

例えば、赤ちゃんを洗ったり、寝かせておくのに便利なベビーチェアやバスチェアだったり、赤ちゃんの首に装着する浮き輪もおすすめのアイテムです。

 

また、逆にカミソリなど危険なものは絶対に赤ちゃんが手に届く場所に置かないよう気をつけましょう!何かあったあとだと遅いのです!!!!

 

赤ちゃんがお風呂好きになる為にスキンシップを大切に。


赤ちゃんとのスキンシップがもっとも大切です。赤ちゃんの気持ちになってみてください。あの小さな体で湯船に入るのは、私たち大人がプールに入るような感じなのです。

 

最初は不安がって泣いてしまう赤ちゃんも多いかもしれません。沐浴から急に大きなお風呂に戸惑っていたり、お風呂の温度が低すぎたり高すぎたりするのかもしれません。

 

また、何より親がお風呂に入る時に楽しそうにしている姿を見せるのが一番です!!楽しく、赤ちゃんと遊んであげてください。

 

まとめ

いかがでしたか??

 

お風呂好きの赤ちゃんにするには、親とのスキンシップだったり、親が楽しそうにするのが一番です!!

 

そしてお風呂でいっぱい遊んであげてください!!いっぱい遊ぶ事で「お風呂=楽しいところ」と認識してくれるようになりますよヽ(^o^)丿

 

ファイトーー!( ゚д゚)乂(゚д゚ )イッパーーツ!!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

0歳の娘を育てながら、コミュニティビジネスにて過去最高売上を更新中。コミュニティビジネス構築研究所所長、広告費ゼロで年間2000人以上の見込み客が集まる交流会の顧問。過去5年間で主催したイベントに1万人以上が集まるなど集客ではなく「誘客」を得意とする。現在は事業主を対象にコミュニティビジネス構築、チームレバレッジ構築、ファンクラブづくりを教えている。