ひどいイヤイヤ期の向き合い方・対策とは!?

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こんにちは、秘書です。

なんと、うちの子供「イヤイヤ期」始まりました!!!

今回はイヤイヤ期の始まりや、保育のプロに教わった「対処法」をお伝えします。

 

どうやって「イヤイヤ期」が始まったか?

 

うちの「イヤイヤ期」は1歳7〜8ヶ月ごろから。

「甘え」と「イヤイヤ」がセットで入り混じってやって来たので超大変でした。

いつも泣きながら「ママ〜」「ママ〜」と泣いてすがりついて、子供を足にくっつけながら歩いてました。

 

とにかく「ママ」と一緒にいないとだめなんです。

それだと、もう家事出来ない!!!!うわ〜〜〜〜〜!!!(ママストレス笑)

「◯◯やって遊んだら?」と促してみても「イヤ〜〜〜(泣)」

「◯◯で一緒に遊ぼっか?」も「イヤ〜〜〜(泣)」

こうなると、手が付けられません。こっちもストレス限界。。。

 

何より、夕食準備出来てないぜ。。。

 

その後「イヤイヤ期」完全スタート

 

1歳9ヶ月。ついにイヤイヤ期がスタート。

「きがえない!」「食べない!」「やらない!」「寝ない!」「いらないの!」「行かないの!」などなど…。

「イヤ」以外の言葉で、全てのことを否定してきます。(成長したな!)

 

時間がない時など、やはり親もイラっとしてしまいますよね。

げんなりします。疲れます。

そこで、保育のプロに相談しました。

 

保育のプロの意見はこれだ!!

 

「イヤ」を理解する姿勢を見せよう

 

まずは「あなたはこれがイヤなんだね」と理解してあげること。それを優しく声に出して、伝えてあげること。

「ママ(パパ)は分かってくれる」ということを知ってもらいましょう。

それで少し落ち着く子もいます。

 

「イヤ」な時は子供の好きなものに興味を向けてあげよう

 

「イヤ!」となっている時は、他の子供がいつも遊んでいるもので遊ぼうと声をかけてみます。

うちの子は乗り物が好きなので、「◯◯(乗り物)見にいこっか!見れるかな〜?」と

「今」から意識を離せるようにしています。

 

とにかく「時間」ととってあげる

 

忙しいのはとってもわかります!仕事だったり家事だったり。

ただ、子供は後回しにされても放っておかれても、自分で「イヤ」を解消出来ません。

序盤で「夕食出来てない!」と書きましたが、ちょっとくらい後になってもいいんです。

今「イヤ」と言って泣いている子供に付き合ってあげましょう。

いっぱい遊びを提案したり、一緒に遊んだり、スキンシップしたり、満たしてあげましょう。

 

ママも無理しない

 

かと言って、全てに付き合うとママも疲れます。

パパに手伝ってもらったり、家事がちょっとおろそかになったっていいんです。

ご飯だって、惣菜の日があってもいいんです。

そして、「イヤイヤ期」は悪いものでないという認識を持ちましょう。喜んでいいんです!

大切なお子さんの成長の証(自我の目覚め&自己表現ができているということ&ちゃんと甘えられる関係ができているということ)なので!!

 

まずは、ママも子供もパパも笑顔でいることが重要ですからね!

 

 

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